若返りトレーニング方法


2010年8月現在68歳

 腹筋  増帽筋  上腕2・3頭筋


トレーニングを変える3大条件;生活習慣を根本的に変えます

1.呼吸;腹式呼吸・丹田呼吸など口から吸い込む「肩呼吸」を止めること。
2.姿勢;背筋を伸ばして顎を引き肩が耳の後ろに位置するように保ちます
3.目的;目標・短期・中期・長期の計画を立てて、若くなりたいの意識を強く持つこと

トレーニング順番を変える3つのS;疲れず効率の良いトレーニング


S1;ストレッチイングボードで/第2の心臓である「ふくらはぎ」を柔らかくすること  によって握りこぶし大の「約80cc」の心臓を補助して全身隈なく血液を送ります。
 心臓の負担軽減は決着「強烈なパワーと持続性を生み出します」。
 もうひとつの道具要らず独自開発「加圧式柔軟体操」を指導します。
S2;か弱い女性・リハビリ中の方等も含めて、NHKのためしてガッテンスロートレーニングが最適!
ここで重要な一点がありますので良く心得て下さいね。40〜50歳台の方はともかくとして激しくキツイトレーニングをなさっている方は、即お止めくださいね。日常生活習慣を変えることが「目的」であったはずです。同じことを50歳台超えて{トレーニング」が出来るはずもありませんでしょう。毎日健康で運動が出来ることじたいを目標にして、それでここまでの助言・アドバイス・方法をマスターしていけば、自然と若返りできますのでそうすれば「基礎代謝」がアップしていきさらに負荷を上げてやっていけます。その循環・繰り返しが肝心なのです。
若くて時間がない方、ズボラな人や初めてのチャレンジの筋トレには又3〜5分程度の、静止・最終形を7秒間ホール ド・「維持」する「アイソメトリックトレーニング」ってものあり
現在でも”相当な方”コーチ・トレーナー・指導者が間違って教えています



トレーニング順番を変える3つのS


ジョギングの前に筋トレ?ふざけんな
筋トレが先でその後が有酸素運動が正解でした。。        
言わずと知れたスロージョギング;以外と多くの方がウオーキング・ジョギング・エアロバイクのから先にトレーニングをはじめていますね。
だって、ストレッチの説明そっちのけでその後ウオーキング・ジョギング・エアロバイの扱い方が先に来るでしょ!>
何故最初はS1ストレッチ,S2sスロー筋トレ、S3一番最後がスロージョギングでなのかはNHKのためしてガッテンでも少し述べていますが。
私の経験上糖質を燃焼させるスロー筋トレで早く先に燃焼させてから「燃焼に時間が掛かる脂質はスロージョギング燃焼させる方が「効率が良い」ってことを
実感したからです.
即ち1.先に脂肪より糖質が燃焼する。
2.筋トレに必要なエネルギーがグリコーゲン等の糖分である
3.。筋トレよって引き起こされる「乳酸」が、「心臓」の働きを助けて「有酸素運動;ジョギング」の”「強烈なパワー」となるからいう理由からです。!
それから意外とスロージョギングが出来ない方が多いのですが、
スロージョギング大切なのは「速さ・距離」でなく「足ふみ回数即ち振動数」が決めて最低でも20分以上行うと「ランナーズ・ハイ」も体感でき、
又塩分を含んだ水分も補充してデトックス<解毒>効果も得ることが出来ます。
そしてなによりも大切なことが「有酸素運動<ジョギング>は成長ホルモンを睡眠中に分泌して、痛んだ筋肉を「超回復」させて、
細胞を若かえらすという大きな効果をもたします。。
 丹田呼吸など;はあ〜は〜ぜいぜいのひとは”長い〜息方法を指導します。
 スロージョギング;NHKとは少し違って効果のある方法をチュトリアル致します。
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