DoLカード・トレード・マーケット お取引の仕組み


サーバーの移転作業中に付き、実際の売買は現在サービス休止中です。 再開の準備が整い次第、トップページでご案内します。

このページの目次

Webサーバーが取引所
本家「SDIN無料ゲーム」様との関係
バックアップを取りましょう
売買は変動相場制
取引不可のカード
本日寄り付きの相場
最新情報をリアルタイムで確認
注文について
注文時の指定
余っている複数カードを一気に処分する時
ダウンロードを後で行いたい場合
1日に何度も取引を行う場合
カードがどうしても手に入らない時
Aランク未満だと購入しても使えないカード
禁止事項
「反対売買前の待ち時間」について
プライバシーポリシーと免責事項


[お取引メニュー別解説ジャンプ]

1.お取引の仕組み(必ずお読み下さい) このページです。
2.市場在庫一覧-本日寄付き   3.リアルタイム在庫モニター(10分間隔)
4.カードを売る-売却画面   5.カードを買う-購入画面
6.余分カードまとめ売り
7.前回取引データのお受取り-ダウンロードが未だの方専用
8.上級トレーダー専用ユーティリティ-解説とダウンロード
9.欲しいカードがあったら書いてみましょう。-掲示板

[用語別解説ジャンプ]

「取引所」   「在庫」   「額面」   「時価」   「取引価格」   「取引レート」   「売却レート」   「購入レート」
「特定レアカード」   「寄り付き」   「リアルタイム在庫」   「成行き注文」   「指し値注文」   「まとめ売り」
「ダウンロード前の待ち時間」   「お取引番号」
「DoL market Data Renamer」   「不正取引」   「自己売買」   「片道売買」   「インサイダー取引」   「風説の流布」
「くれくれ行為」   「反対売買前の待ち時間」




Webサーバーが取引所となってプレーヤー間のカード売買を仲介します。

このサービスメニューはプレーヤー間でDoLの所有カードを流通させるシステムです。 「トレード・マーケット」の取引所(マーケット・サーバー)と、プレーヤーが売買を繰り返す事により、 ある人の不要カードを欲しがっている別の人が利用できるようにします。 サーバーはプレーヤーの不要カードをゲームのGと交換したり、 買い取ったカードを欲しい人に販売する事で、プレーヤー間のカード交換を仲介します。

プレーヤーはフォームからオーダーを入力し、自分のセーブデータをマーケット・サーバーに送信すると、 取引内容に従って所有カードや所有Gの書き換わった新しいセーブデータを入手できます。

特定のプレーヤー同士が相手を指定してカードを直接交換、または売買するわけではありませんが、 希望通りの取引ができるかどうかは、単にサーバーのプログラムで決まるのではなく、 他のプレーヤーとの需給バランスで決まります。

サーバー内には、誰かが売却したカードが「在庫」として保存されますが、 売却する人がいなかったり、いてもすぐに別の人が購入して売り切れた場合は、DoL本体をプレーして 自力で入手するしか有りません。

在庫があっても数量が少ないカードは、入手困難で供給が限られているか、 対戦で威力を発揮しやすい為に需要が高く、みんなが欲しがるカードです。 こういったカードは通常より高額で売買されます

チャート

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本家「SDIN無料ゲーム」様と当サイトの関係

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最初に必ずバックアップを取りましょう。

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売買は変動相場制です。在庫によって価格が上下します。

ここではDoL本体でカードを売却する際のGを、 そのカード本来の「額面価格」または「額面」と呼びます。

そして売買される場合の価格は「時価」と呼び、、 実際に成立した取引におけるGを「取引価格」と呼びます。

「時価」は取引所サーバー内のカード在庫量により、 常に自動的に変動する仕組みになっており、 この計算に用いる倍率を、「取引レート」(売却レートと購入レート)と呼びます。 「時価」=「額面価格」×「取引レート」という計算です。

在庫数量別の取引レート
サーバー内の在庫 売却レート 購入レート
0枚の時 DoL本体における価格×5.0倍 購入不可
1枚 ×4.0倍 DoL本体における価格×5.0倍
2枚 ×3.0倍 ×4.0倍
3枚 ×2.0倍 ×3.0倍
4枚 ×1.0倍 ×2.0倍
5枚 売却不可 ×1.0倍

尚、DoL本体では上記の倍率が常に固定されています。 DoL本体におけるカード売値は「時価」の1倍、買値は「時価」の10倍です。その代わり本体のショップに「在庫」の概念は無く、 Gの差損さえ気にしなければ、売買は常に可能です

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取引不可のカード

「神」のカードなど、「訓練デッキ」では選択できないカードを「特定レアカード」と位置付け、 売買共に不可としています。これらのカードはDoL本体でしか、入手も売却もできません。

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本日寄り付きの相場を見て狙い目を決めましょう。

「DoL カード・トレード・マーケット」入口の「お取引メニュー」から、 「2.市場在庫一覧-本日寄付き」をクリックすると、その日の最初の在庫状況が全て見られます。
在庫が多い銘柄は安く買えそうなカード、少ない銘柄は高く売れそうなカードです。
この在庫一覧は一日に一回、日付が変った直後に来られた最初の閲覧者の方にクリックされた時更新されます。
当サイトでは日付が変った直後、最初に呼び出されたマーケットの相場をその日の「寄付き」と呼びます。

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最新の在庫状況と時価をリアルタイムで確認しましょう。

「2.市場在庫一覧-本日寄付き」では全カードの在庫一覧が見られますが、 最新の在庫状況と時価を知りたい時は、 「DoL カード・トレード・マーケット」入口の「お取引メニュー」から、 3.リアルタイム在庫モニターで個別のカード番号を指定してボタンをクリックして下さい。 銘柄別の相場が確認できます。この画面は10分間隔で自動的にリロードされ、そのカードが購入できる時は、 リロードの後チャイムが鳴ります(Wave音声)。欲しいカードの在庫が無かったり、 「反対売買前の待ち時間」に掛かる時は、 この画面を最小化して別窓で他の作業しながらチャイムが鳴るまで待ってみると、 チャンスが訪れた時に素早くゲットできるかも知れません。 「リアルタイム在庫モニター」はリロード回数が12回(2時間)になると、サーバー負荷を軽減する為一旦停止します。 モニターを継続したい場合は、もう一度「DoL カード・トレード・マーケット」の入口でカード番号を指定して下さい。

他の人との通信対戦中は相場が急変しても、一方的に対戦を中断しない様にお願いします。 トラフィックの状態によっては、このメニューのリロードが余分な回線負荷になる可能性があるので、 こちらは保全落ちしておかれる事を推奨します。

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注文を出しましょう。

売買の注文は「お取引メニュー」の「4.カードを売る」「5.カードを買う」から行ないます。 それぞれのメニューに売買したいカードナンバーを入力し、セーブデータを送信すると結果が画面に表示されます。 注文を行なう時は必ずDoL本体をセーブして終了して下さい。そうしないと売買後のセーブデータを受取った時に、 最新のファイルが2つになってしまいます。

注文を行なっても取引は希望通りに成立しない場合が有ります。 同じ様なタイミングで、同じカードを注文した人が複数いる場合、一瞬でも早い人が優先されるからです。

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注文時の指定〜「成行き」と「指し値」

カード売買の相場は常に変動します。いくらリアルタイムで時価をモニターしていても、 他の人の注文が先に通ると、自分の番では相場が変っています。 最悪の場合は在庫が0または上限に達していて取引が成立しませんが、 「予想より高い値段でなら買える」または「予想より安い値段でなら売れる」場合が有ります。 この場合にどうするか、予め指定する条件が「成行」と「指値」です。

成り行き注文
買値や売値の指定を行なわず、いくらであれ時価で売買します。 早さ優先で確実に売買したい時に向いていますが、 予想外に高く買う事になったり、安く売る事になるリスクが有ります。 取引価格が予想外だった時は、敢えて新しいセーブデータを使わない選択も可能ですが、 自分のオーダーの為にサーバーの在庫数量は既に変っており、 次回は更に不利な条件での取引になります。
指し値注文
買値や売値を指定して注文を出します。時価が注文内容と同じか、 それより有利な条件だった時は取引を行ないますが、条件が不利なら自動的に売買を不成立にします。 取引価格を確実にコントロールできる一方、購入や売却のタイミングを逸するリスクが有ります。

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余っている複数カードを一気に処分する時

DoL本体にはカードを1枚ずつ選択して売却する機能の他に「余分カード売却」ボタンを押して、 指定数以上余っているカードを一気に処分する機能が付いていますが、 このマーケットでも「6.余分カードまとめ売り」のメニューをご利用戴くと、 似た様な事が可能です。デッキに使われていないカードが一定数以上ある銘柄を一気に売却できます。


マーケットの「まとめ売り」特有の取引ルール

マーケットへの影響が大きい「まとめ売り」には、通常の「売り注文」とは違ったルールが適用されます。

また通常の「売り注文」の場合同様、「特定レアカード」「在庫」が5枚に達しているカードは売却されません。


オーダーの内容と取引結果の例

仮に所有状況が下記の通りだった場合
ナンバー     使っていない余分カード
No001 ・・・ 20枚
No002 ・・・ 12枚
No003 ・・・ 10枚
No004 ・・・ 9枚
No005 ・・・ 8枚
No006〜No600 ・・・ 各8枚

仮にNo001〜No003のマーケット在庫が、各5枚に達していたら取引の結果は、 「計0銘柄・0枚」の売却となります(取引は行ったが、一枚も売れない)。


「まとめ売り」の特徴とお得な利用法

マーケットの「まとめ売り」は上手く使えば、 DoL本体の「余分カード売却」ボタンよりトクで、 通常の「売り注文」より「早い」のが特徴です。 その一方で、1枚ずつ売却すると、最大「額面」の5倍で売れるカードが、 1.5倍でしか売れない面も有ります。

自分で獲得したカードを無駄なく売って、効率良くGを集めるには、次の様な手順がお奨めです。

  1. 高額で売れるカードはできるだけ1枚ずつ、先に売っておきましょう。
  2. 安いカードを1枚ずつ売るのは時間が掛かって大変ですが、 使ってもいないカードが大量に残っていたら、売らないと無駄です。 「まとめ売り」で処分すれば一気に1.5倍の額で売れます。
  3. マーケットの「在庫」が5枚に達していて売れないカードは、 そのまま置いておいて売却のチャンスを待つか、急いでGを手に入れたい場合は、 DoL本体の「カード売買」を使い、「額面」通りの価格で売却します。

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尚セキュリティソフトの設定等によっては、「ダウンロード前待ち時間」のカウントダウンの後、 自動画面切り替えが正しく行われないケースがあるそうです。 この場合は「お取引番号」をWindowsの"メモ帳"等にコピーandペーストしておくと、 後で下記の「7.前回取引データのお受取り」画面から、新しいセーブデータを受取れます。

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ダウンロードを後で行いたい場合

「ダウンロード前待ち時間」の間、他の事をしたい場合、 取引成立後の画面に表示されている「お取引番号」を "メモ帳"等に貼付けて保存しておいて下さい。 「7.前回取引データのお受取り」画面で 「お取引番号」を入力すると、 後でセーブデータにアクセスする事ができます。

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1日に何度も取引を行う場合

取引回数が多い人は 「8.上級トレーダー専用ユーティリティ」から、 「DoL Market Data Renamer」を入手してお使い下さい。

マーケットで取引が成立し、新しいセーブデータをダウンロードした後、 データの差換えを手早く行う為のバッチプログラムです。 DoL本体の"file"フォルダの中に"trader_backup"と言う名前のフォルダを作成して、 バックアップファイルを蓄積しつつ、DoL本体が使う"Save.dat"を最新の内容に置き換えます。

現在ダウンロード可能なVer1.01は前バージョンのVer1.00と異なり、 安心して使える安全性を優先しています。 "trader_backup"の中には、古いダウンロードファイルがドンドン貯まっていくので、 時々古いファイルは削除して下さい。

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Aランク未満だと購入しても使えないカード

DoL本体ではAランクトーナメントで優勝していなければ購入できないカードが有ります。 これらのカードは、旧バージョンで入手済であってもVer1.76以降でトーナメント優勝した経験が無ければ、 実際のデッキに投入する事はできません。

当マーケットではトーナメントの優勝経験に関わらず、在庫のあるカードは誰でも購入できますが、 優勝経験が無ければ、やはりカードを持っていてもデッキに投入する事ができないので注意して下さい。 原則としてDoL本体で「購入」やデッキへの投入が出来ないカードは、当サイトでの購入も後回しにした方がトク策です。 (先に買って置いたカードはトーナメント優勝後に使える様になりますが、 すぐには使えないカードを慌てて買ってもメリットは小さいです。)

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カードがどうしても手に入らない時

欲しいカードの在庫がマーケットに無く、手に入らない時は 「お取引メニュー」の3.リアルタイム在庫モニター(10分間隔)を利用するか、 9.欲しいカードがあったら書いてみましょう。-掲示板 をご利用下さい。「デッキの秤」全体の掲示板と兼用になっていますが、タイトルに青い文字を使って戴くと、 管理人宛ての連絡と区別しやすくなります。タイトルが青字の書込み には管理人のレスを付けませんのでご了承下さい。

尚、「掲示板」に書込みを行ったからと言って、 希望のカードを売ってくれる人が現れるとは限りません。 入手困難なカードや使い勝手の良いカードは、売り手が現れない可能性も有ります。 これは「ダメ元」である事をご承知置き下さい。 この場合は本体の「カード売買」で「1枚買い」や「パック買い」を行なって下さい。

尚、管理人は「マーケットに行きさえすれば、欲しいカードが必ず格安で手に入る」と言う風に する積りは有りません。それでは「プレーヤー同士の交換」の意味が無くなってしまう為です。 人気の高いカードが手に入り難い事が有るのは、ある意味で「カード需給の秤」がバランス良く働いている証拠とお考え下さい。

「掲示板」に欲しいカードを書き込んだ結果、 協力してくれる人が現れたら、なるべくお礼の書込みを行う様にして下さい。 また「くれくれ行為」は禁止です。

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禁止事項

下記の行為は公正な売買を妨げる「不正取引」として禁止します。

自己売買

自分で売ったカードを、直後に別のセーブデータで買い戻したり、 自分でカードを買い取った直後に、別のセーブデータでカードを売却する行為。 他の人の売買で変動した相場を利用して、Gやカードを稼ぐのはOKです。

片道売買

カードやGの市場供給を目的に、「注文+アップロード」のみの片道の取引を繰り返す行為。 新しいデータをダウンロードしても、理由無く古いデータの使用を続ければ「片道売買(または片道取引)」に該当します。 不自然な売買はゲームバランスを崩したり、普通に売買しようとしていた人の利益を一方的に損なう事になります。 他のプレーヤーの為のボランティアの積もりでも、長期的に見ればDoLの発展を阻害するので、 発注ミスなど止むを得ない理由が無ければ、取引後は新しいセーブデータを使用し、 古いデータはバックアップ専用にして下さい。

インサイダー取引

自分が売買するカードのNoやタイミングを一部の人にだけ知らせ、 他の人が売買する機会を事実上失わせる行為。

風説の流布

「No.XXXのカードに新しい能力が付く」「No.XXXのパラメータに調節が入る」 と言った虚偽の情報を流して、市場を操作する行為。 本家サイトのBBSや「最終構想」等を参考に、 市場の変化を先取りするのは構いません。

くれくれ行為

本家サイトの掲示板等で「誰かNo.XXXのカードを売って下さい」 等の書込みを行なう行為。 欲しいカードを「デッキの秤 掲示板」に書いても手に入らないのは、多分そのカードが他の人にとっても、 売りたくない大切なカードだからです。騒いでも同じでしょう。しつこいのはNG。嫌われるだけです。

また、どの様な場合でも原則は「早い者勝ち」です。 「売ってくれと頼んだのは自分だから、他の人は買うな」の様な言動は、 「インサイダー取引」と見做します。

これらの不正取引が横行し、DoL全体のゲームバランスが崩れたり、 不正が行なわれている可能性が高いと思われる為、多くのプレーヤーが不快に感じる事態になった場合、 取引所は速やかに休場し、場合によっては閉鎖します。 「当サイトのサービスは番外のオマケに過ぎず、作者の特段のご厚意で運営の許可を戴いているだけ」 と言うのが管理人の基本的なスタンスです。 管理人はサービスを便利にする事より、ゲームバランスを守る方を常に優先しますのでご注意下さい。 尚、皆さんのご利用履歴はサーバー内に記録して追跡させて戴いていますのでご了承下さい。 詳細については、下の「プライバシーポリシー」もご覧下さい。

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「反対売買前の待ち時間」について

上記の「不正取引」の中でも、ゲームバランスに対する影響が最も大きいのは、 恐らく「自己売買」です。セーブデータをどんどんコピーして、自己売買を繰り返せば、 特定のカードをドンドン増やしたり、売り続けたりする事が可能になります。 また多くの人が自己売買を頻繁に繰り返すと、無料サーバーの負荷が極端に大きくなり、 プロバイダーから取引所プログラムの撤去を求められる可能性が高いので、 この様な使われ方を完全に予防する為、当サイトでは下記の様に規定します。

「売られた直後のカードは一定時間経過しなければ、誰も買えない」
「買われた直後のカードは一定時間経過しなければ、誰も売れない」

この待ち時間は「反対売買前の待ち時間」と呼び、 「ダウンロード前の待ち時間」より長い時間を設けています。 取引所の在庫が5枚になったカードは、それ以上売る事ができず、 在庫が0枚になったカードは、もう買うことが出来ないので、 断続的に売られ続けたり、買われ続けたりするカードでも、必ずその売買は止ります。 反対売買が永久に出来なくなることは無いのでご安心下さい。 「反対売買前の待ち時間」の為に、 欲しいカードが手に入らない場合は、お待ち戴く間にDoL本体での自力入手を目指される事をお奨めします。

「反対売買前の待ち時間」は現在30分に設定しています。

但し「まとめ売り」の場合、「反対売買前の待ち時間」は適用されません。

将来サーバー負荷の調節の為、利用制限が必要になった場合でも、プレーそのものが出来なくなる「ダウンロード前の待ち時間」は、 なるべく増やさない様にします。一方「反対売買前の待ち時間」なら少し長く設定しても、待っている間は自力ゲットに挑戦できるので、 さらに延長する可能性が有ります。

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プライバシーポリシーと免責事項

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カード画像の著作権