「金井の獅子舞」ホームページへようこそ
 
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町田市無形民俗文化財
  Introduction
金井八幡神社
獅子舞の構成祭礼とイベント
歴 史
唄・笛文句
交通・地図
コンタクト


「新編武蔵風土記稿」に、
「例祭七月二十八日獅子舞執行す」と記された。
「金井の獅子舞」である。

「金井の獅子舞」は、雨乞いの獅子で龍頭をつけた雄獅子二匹が
雌獅子を奪いあう、このお守り役が河童であり、龍は天より降り
水辺で遊び黒雲を起こして天に舞い昇り、雨を降らせる。
この獅子舞が行われると必ず雨が降ると言い伝えられています。

昭和38年(1963)10月東京都町田市無形文化財芸第一号に指定、
金井八幡神社の宝物で、江戸寛文年間より踊り継がれています。




◆2010-10-22 「金井の獅子舞」町田市無形文化財指定47周年
           「金井の獅子舞」ホームページ・グランドオープン。

◆2013- 1-22  「2013八幡神社初詣」を、「金井八幡神社」へ=サイトアップ

◆2013-5- 25  H25年度・年間活動カレンダー、 町田市無形文化財指定50周年記念イベント
           プランを、「祭礼とイベント」へ=サイトアップ

◆2013-6- 20  獅子舞後継者募集案内を、「コンタクト」へ=サイトアップ

◆2013-11- 25  50周年記念イベントの写真集を、「祭礼とイベント」へ=サイトアップしました


◆2014- 9- 20  ホームページ工事中 迷惑をおかけします、しばらくお待ちください

 

  金井八幡神社
「新編武蔵風土記稿」には、
”八幡社、字木倉谷にあり勤請の年代しらず、
村の鎮守なり。
例祭七月二十八日、獅子舞を執行す弘福寺の持ち”
とある。
 祭神は、応神天皇
鎮座地:東京都町田市金井町2686番地