'70~'80'S ARCADE VIDEO GAMES FONT MUSEUM
EXTRA EDITION

’90年代に入り、アーケードビデオゲームのポリゴン化時代に入り、フォントも1文字8ピクセル×8ピクセル仕様から1文字16ピクセル×16ピクセルへの切り替え並びにプロポーション(文字によって長さが異なる)化も相次いだ。そこで、1文字8×8ピクセル(もしくは1文字16×16ピクセル)の作品を中心にピックアップ。

1990年


↑マーベルランド


↑球界道中記


↑ファイナルラップ2


↑ピストル大名の冒険


↑倉庫番DX


↑ドラゴンセイバー


↑ゴーリーゴースト

1991年


↑ローリングサンダー2


↑スティールガンナー


↑スターブレード


↑スーパーワールドスタジアム


↑ソルバルウ


↑タンクフォース


↑バブルトラブル

1992年


↑スティールガンナー2


↑コズモギャング・ザ・ビデオ


↑コカコーラ スズカエイトアワーズ


↑爆裂クイズ魔Q大冒険


↑スーパーワールドスタジアム’92激闘編


↑ファイナルラップ3


↑F/A


↑コズモギャング・ザ・パズル


↑エクスバニア


↑システムNA−1・NA−2各基板のテスト・ゲームオプション各モードで使用されたフォント

1993年


↑スーパーワールドコート


↑ナックルヘッズ


↑ラッキー&ワイルド


↑スーパーワールドスタジアム’93激闘版


↑エアーコンバット


↑エメラルディア


↑サイバースレッド


↑熱闘!激闘!クイズ島!!


↑ニューマンアスレチックス


↑リッジレーサー


↑スズカエイトアワーズ2


↑グレートスラッガーズ

1994年


↑リッジレーサー2


↑ファイナルラップR


↑ティンクルピット


↑ネビュラスレイ


↑JリーグサッカーVシュート


↑ガンバレット


↑エースドライバー


↑サイバーコマンドー


↑システム11基板(鉄拳・鉄拳2・ソウルエッジ・ゼビウス3D/G・Jリーグプライムゴール・ダンシングアイなど)のNOTICE画面・ゲームオプションメニュー画面で使用されたフォント

1995年


↑スピードレーサー
カーレースのアニメ「マッハGO!GO!GO!」をビデオゲーム化。「ファイナルラップR」の基盤を利用して製作。米国のみでのリリースとなった
© TATSUNOKO PRODUCTION


↑マッハブレイカーズ


↑エアーコンバット22


↑アウトフォクシーズ


↑サイバーサイクルズ


↑アルペンレーサー


↑スーパーワールドスタジアム’95〜’97


↑レイブレーサー


↑Xデイ2(1993年に発表され、店頭に設置されていた予測マシーン「Xデイ」のニューバージョン)


↑ナムコクラシックコレクションVol.1


↑ギャラガアレンジメント


↑ゼビウスアレンジメント


↑マッピーアレンジメント

1996年


↑アルペンレーサー2


↑エースドライバービクトリーラップ


↑子育てクイズマイエンジェル


↑タイムクライシス


↑ダンクマニア


↑ダンシングアイ





↑ナムコクラシックコレクションVol.2


↑パックマンアレンジメント


↑ラリーXアレンジメント


↑ディグダグアレンジメント


↑プロップサイクル


↑ポケットレーサー


↑システム12基板(鉄拳3・鉄拳タッグマッチ・リベログランデ・ミスタードリラーなど)のNOTICE画面・ゲームオプションメニュー画面で使用されたフォント

1997年


↑ガンバァール


↑子育てクイズマイエンジェル2

1998年


↑子育てクイズマイエンジェル3


↑てんこもりシューティング

1999年


↑GP500

2000年


↑アクアラッシュ


↑ガンバリィーナ
ポリゴン時代が本格的になり、この作品がナムコフォント使用最後の作品になった。

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