2001/7/11〜22  今日は奥深く仕舞い込んでいたものを書く
この隠れ家を読んでいるあなたと町のどこかで会ったりするようなことは現実にはない
なら、何の気兼ねもなく内に秘めたもの、吐き出す。 

今、心の中で様々な想いが巡っています
唯、優しくできればいいと、
自分の中から 人の中から 打算が消えてしまえば いいのに。

親しくしたい
優しくしたい
もしも苦しい時は力になりたい
自分にできることがあるなら何かをしたい
どんなに時が流れて年老いてしまおうと
いつなにが起ころうと裏切らない
信頼される人間になりたい

唯、それだけでいいって。


さて、書いてるものの展望から書こうか。
書いてるもの、最近読み直してみたけれど正直言ってクラスさげて書いてしまっている
駆け引き部分はほんとは書きたくないって思うのに人々に読みやすく受け入れてもらう為に媚びてしまっている
本当は未清書部分で揚げてゆく予定のものを書きつづけてゆきたい
今、文字数は5万文字、このままじゃ少ないから手を休めず一気に書きますか。
不思議に思うことがあるんだけど、
迷妄のさなかで苦しんでいる時のほうが筆が進むってどういうことなんでしょう? (笑)
なんだか書き進めてて実の所辛いもの感じています
ころんだりおぼれたりしちゃかけなくなるって脅迫観念があって生活そのものが苦しいっす(^^;
抑制しすぎでこのまんまじゃ浮世にいながらお坊さんになってしまうんじゃないだろうかって数年前からたまーに考えたりしてる(笑)
でも実際に坊主になろうかって考えてみたこともあるんだよね
だけどやりたい事とかけ離れているようで、自己の為ばかりにウエイト置かれた生活になっちゃいそうだなって想う
夜9時に寝て朝3時におきて修行生活、
つーても今時の坊主はあまりひとのためにって生活じゃなさげ。
じっさいは苦しみから多分抜け出ることはできるんだろうけれど
それって自己の為ばかりになってしまいがちじゃないかと。
坊主になって進んでゆけば苦からは解放されて自己は安逸であると。
ならそれよりかは今書き進めているもの続けてゆくほうがいいかなー? って想う。
でもいまのままの5万文字じゃ少なくて一冊にならないんだよねえ
どうして足踏み状態ですすまないのかなって考えてみたんだけど
やっぱり浮世まるだしな部分削除をして、
書き進めるのに抵抗あった部分を書いてゆかないとゴールに往けないんじゃないだろうかって考えています
物事にはみえない不思議な縁というものがあって、
書き上げた内容に相応しくないものが混じっていると。
立ち止まってもういちどみなおしして消すなり加筆してゆくなりというのが今必要な足踏み状態と。
やっぱり削除もして宗教ぽくなってしまいそうで避けてた部分も書かねばならんのかもしれんね
実際、本音を言えば読む人に対して媚びてたと自分でも思う
駆け引きな部分は実の所は真剣に読んでる人たちには要らない部分だと感じてる。
でもそうやって丸々おかたくまとめてしまったとして人々は読んでくれるんだろうか・・・

最近失恋したってどこかに書いたけどそういう出会いって必然じゃないかなってかんがえています
書き進めてゆくためにー 出会って悶絶苦しんでー(笑)
そうやってそこから得てゆくもののほうが私はやっぱり大きいんですよ
悶絶のさなかにいる時の方が書き進むんです(^^;
なんとなく想うのは、もうわたしゃかきすすめてゆくためくるしむために人に惹きつけられてるんじゃなかろうかと。(笑)
ここ数ヶ月その苦しみの中で得てきた中に、今はただ人に優しくしたいって想う感情が現れてきています
きっと人って黒く汚れてみないと白く清らかなものを強くは求めたりしないんじゃないのかな
宙ぶらりん状態よりかは漆黒の闇のほうがより灯りを求めると。
....................
人に惹き付けられるときの様子を振り返って思い起こしてみるとその人の中の綺麗な部分に惹かれてるんですわ
大抵は苦しんでたり悲しんでたりしていて、目を背けていられなくなっちゃう状態が多い。
哀しみのさなかにいる時ってやっぱり心の中の綺麗な部分が浮き彫りになってる時なんですよね、
で、目を背けていられない状態なのでいつも気にかかってて四六時中その人のことを考えちゃう。
惚れる女に影があるのはこーいうことなのかもしれない  (^^;
( 誕生時のサビアンに傾向書かれてるそのまんまっす 
金星=愛情傾向 水星=知性傾向 太陽=全般 月には今やってるとおりそのまんまでてる。)





今日はほんと、色々かくか
書きたいんだよー
心の奥に仕舞い込んで鍵かけてしまったもの、
人に話したら白昼夢って笑われそうなもの、色んな事、
不可思議な出来事を。


 これは2001/1/22、あとがきのほうに書いたにっきなのである(今はソースでコメントアウト)

今までのあとがきを自分で振り返ってみると、色々なことを結構本音で書けているのを驚いています
中には人に話すのを躊躇ってきたものもありますしね。
普段本編や日記とか何かを書こうとする時はできるだけ恥ずかしがらずに内面に押し込めていたものも素直な気持ちで書こうとはしているんです、
でも中々奥深くにしまいこんであるものを書けない、ためらうんです。
実際はサイトに来られるお客様のほとんどすべてに近い人たちと生活の場で会う事はまずありえない事なので
何も気兼ねせず書いてしまえばいいと考えてはいるんです、でもためらってしまう。
ええかっこしいに見えてしまう事だろうが恥ずかしい事だろうが読む人の99.999%の人と会うことがないのなら何もきがねする必要はない。
普段そう自分に言い聞かせていてなんでも書いてやろうと考えてはいるのにためらってしまう。
こういう表に書けない事はまず日記をおいてある個人HPのほうに書いています。
で、今回書きたい事というのはこのあとがきになぜ”恋愛”をテーマにしたものを書き始めたのかそのきっかけを書こうと考えていました。
少し脱線しますが ”恋愛”という言葉、 これ恥ずかしくはありませんよね
でも”愛” となると恥ずかしい響きがありますよね?
本編書いてるおまえはよく恥ずかしげもなく ”愛” などと言葉にできるなあとお思いの方もおられますよね?
ええ、実の所恥ずかしさはありますよ (笑)
サイトに来られるお客様と実際の生活の場で会わねばならないとしたならばとても恥ずかしいという気持ちが普段ありますね
本宅サイトにおいては女性達のコンテンツも扱っていますから尚のことなんです
ええかっこしいに見られたいのかー とか思われるのもあいかわらずイヤっす。
うーん、本編 旧男の恋愛講座を書き始めるきっかけになった真意をここ”あとがき”に書きたいのに書けれない...
するとやはり日記サイトに書いてしまうんですよね。
実は年末日記サイトの”隠し部屋”でみつけることのできた人たちだけはそれを読めました。
隠し部屋といえど立派なHTMLでにっきページに普段堂々と目の前に置いてあります
やはり盲点すぎても読んでいないかもしれませんけどね。
12/23から12/31まで九日間の葛藤と錯乱と平安が交互にやってくる断食にっき(笑)
これ、読み物としてはきっとおもろいと思います (^O^)/
迷妄の先にあった最終部分を掴んだのもこの期間中の事でしたのでその過程をここに載せたい!
あー のせたいよおー うー
断食になる直前は仕事しすぎでからだぼろぼろ
惚れた女は人のものじょうたい、もうあきらめいとこころはつぶやきーのの
体調わりいわで明日いきてんのかよ オイ 状態...
ときおり好物のスパゲッティが頭をよぎる!
どお? 読んでみたいっしょ?
断食にっき(笑)
でもここではだみよん
さあ、読んでみたいああた!
HPアンケート答えてくれたらアドレスおしえるっすよ
毎日UPしたままではないけどね

(気分次第で締め切ります)

締め切ってま!

つうわけで、この1月22日に綴ったあとがき日記を読んで
読んでみたいと思った数人の皆様、
断食日記はここに載せないけれど本編書き始めるきっかけになったものを今日はここに書くよ
恥ずかしい部分もあってかけなかったけどその部分も書く
汚い部分もあるし、幻のようでもあるだろから今まで詳しくは書けなかった、
でもこのときのできごとほど人に吐き出したくてしかたのないものはない
(わざわざサイトまで用意してくれたtbさん、おまたせー (笑) )

2000/4/9にいつか書くとお話したもの。
人が聞けばきっと白昼夢、
だけど生きるか死ぬか彷徨いつづけてたあの日の事は、けして忘れ様もない身に起きた現実。

余りに突飛で信じてなどもらえそうにない話だから人に話さず書けずにいたものを此処に書く。
神奈川県鎌倉市に住んでいた頃付き合っていた美容師の女、休日が合わない故にか別の男に心惹かれた様子
二人で居る時もその男の話題が出ては楽しそうに話す、職場の同僚らしい
この時俺は正直かなわないと思った、その女は好意を抱く男と側に居れる時間がすっと長いんだからね
想像していた通りの結果、俺とその女の関係は冷えていった
この女との初めの出会いは軟派だったし真剣な気持ちは確かに欠けていたのかもしれない
だけども、その冷えた時にその女の優しい部分を思い出してはとても暗く沈んだ。
その二人の関係が壊れてしまった後に俺はその好意を持たれている男を逆恨みした...
そう、間違っているけどね、今思えば。
間違ってはいるけれどその時はその男を憎んだ、それはまるで破滅の心だったように思う、
強く強くその男が消えてしまえばいいと憎んだ、
会ったこともない相手に憎悪で心が一杯だったように思う、この時、発病した。
原因不明の病としか言いようもない奇病
身体のどこもかしこも白いかさぶたで覆われた。
全身に瘡蓋ができる病は聞いたこともない
どうしたらいいのかわからず本当に半狂乱で毎日泣き狂ったのを覚えている
正常な判断がしたくってもどうしようもない
医者に行くべきなのはわかっているのに外出しようがない
手や顔までかさぶたに覆われてしまっては食べ物すら買いに出歩けない
暫くは冷蔵庫の中にある物を食べて暮らした
でもとうとう食べる物は尽きて
追いつめられてこのまま死ぬしか道はない、そう思わざるえなかった
どうしようもない、日々身体にかさぶたが増えていくばかりで直る見込みが全くないんだから。
このまま死なないにしても直らなければ生涯家から一歩も出られない
働く事も到底無理
いや、それ以前に食べる物がないなら死ぬしか道はない
もはや否応なく死を選ぶ、苦しまずに死ねる方法はないかと考えていた時に女が家に来た
こんな姿は見せたくない、こんな姿を見せたら気持ちわるがられる
そう思い俺はすぐに女を帰そうとしたが
女が職場の同僚であるその男の近況を俺に話す。
男は行方不明で店にも出勤してこないと。
この話を聞いて俺は確信をした、この奇病は偶然ではなくて天罰だと。
人を恨んだり憎んだりした心、強い念は成就して男を追いやったゆえの今の自分に相応しい苦しみ。
この後、女は俺の部屋中を見回して怯えたように言う
部屋の中と建物の周りに沢山の悪霊が居ると言う
人が聞けば馬鹿な話だろうがこれは俺が死ぬのを待ってるお迎えに違いないと素直に信じられた、
女は元々霊媒体質で体外離脱した俺を目撃した事があったし、
(この時の様子はあとでどっかに書くかー 今日は諸々思い出せる範囲で不思議な事書くわ)
この女の祖母も霊媒体質で、そういった家系なのを聞かされていた。
その日の夜から毎日懸命に天に祈った、神に祈った、身体を治して欲しいと乞い、天罰の許しを乞うた
毎日泣き狂っては半狂乱の無様な姿だった
だって仕方ない、自分の身体の隅々が白いかさぶたで覆われて目にみえる所、手も足も顔もすべてが、もう家から1歩も出られやしない
目覚めている時、意識のある間中泣いていた
生れて初めて真剣に懺悔した。
だけどどんなに祈ろうと泣き叫ぼうと天は答えてはくれなかった
天罰を受ける身でありながら自分の願いを通そうというのがそもそも間違いなんだ
次第に願いを聞き入れてもらう為にはそれに見合うだけの誓約をしなければならないのだと心に浮かんだ。
あるできごとを思い出した俺は天に向かって誓約をした
他人の愛の為に生きる人間となりますからどうか願いを聞き届けて下さいと。
もしもこの誓いによって、願いを聞き届けて下さるならば、その証を私にはっきりとわかるように、
空一面の雲に大きな穴を空けてみせて下さいと。
祈り続けて数時間後、ひとけが少ない事を確認してから家の外に出る、
時間は真夜中、空一面にはめずらしく隅々に覆われている厚い雲を見上げた、
その雲は本当に西も東も隅々まで見渡せる雲だった。
真上を見上げてみた、そこにはまるで作られたようにきれいにくり抜かれた円柱状の雲の穴から月の光が射していた。
身体を癒す約束を望んだ通り徴で見せて貰い、その代償に誓約を結んだ瞬間だった。
他人の愛の為にどうのこうのとはずかしげもなくよく言えたものだとこれを読んでる人は言われるかもしれない、でも恥ずかしげも何もなかった
必死だった、それどころではない、生きるか死ぬかで恥ずかしいも何もなかった
人を憎んでこうなったのだからこう誓約するべきだとしか思い浮かばなかった。
俺は憎悪の心で一杯で、姿形まで醜いまるで鬼のような顔になっていた、この時心に見合った世界へ俺は入っていたかもしれなかったはず、
あきらめて死んでしまっていたなら、迎えにきた者達に連れられて暗い迷路に誘われていたのだと思う。
身体を治してもらう為の誓約を誓い、願った通りの徴を見せてもらった以上は確かに自分に非があったのだと思う、
人をあの時不条理に確かに憎んでいた、願いを聞き届けられたか空を見上げに玄関を出て、そこに徴として見せられたあの時、不思議な気持ちで一杯だった、
身体を治してもらえるって喜んだっけ、だけど人の愛の為に生きるって条件を差し出しはしたけれど暫くはどうしたらいいのかわからないまま月日は過ぎていったと思う。

今振り返ってみるとなんだか無茶なお願いしたなって思う、(^^;;;;;
願いを聞き届けてもらうために自分はこういうことをするからって誓うまではいいとは思う、
でも聞き届けてもらえるならばその徴をみせて欲しいって部分は無茶だし今思うと身勝手な気がするんだよね、
だけど今にして思えばこれも必然だったのかもしれないんじゃないかって、思う。
(できごとは意味のあるいつか人に話すためにあった不思議な因縁と捉えてるんだ)
季節は夏、空一面に広がっていた雲は入道雲を少し薄めにして空一面に敷き詰めたまるで絨毯のようだった
空が曇ってるっていうのと違い、厚みがあった、そして真昼に見かけるような白っぽい色をしていた、そしてもう一つ覚えているのが通常より低い位置に雲があったと思う。
この雲にまるで機械かなにかで人工的に開けたような、それはきれいな円柱状にあけられた雲の穴、直径はおそらく30メーター前後、いや、もっと大きかったか。
信じ様もないのは本当に造られたかのような円柱状の形、側面部分も綺麗な壁のような形になっていた。
雲に丸い穴があいたのは偶然? 求めた徴通りのもの、身体を直してもらえるって喜んだよ
夢でも幻でもなくて 生きるか死ぬかで泣き叫んでいた数日間の最後におきたできごと、
この日のことは忘れようとしても忘れられない
この後、医者に通わず2.3日で身体は治った。
神に向かって徴をみせてくれってのもなんだか今思えば無茶
でももしも神がいるなら、そのくらいのことは簡単だろうって考えてた部分てあったな(笑)
もしも、この世に、神がいるのなら
時々人間に、疑い様もなくその徴をみせるものなんだ。

この後、直ぐに書き始めたかっていうとそうじゃなくってしばらく自堕落な生活をしていましたね、
「喉元すぎれば熱さ忘れる・・・」
最低ですな(笑)


この出来事のあった前後から不思議なことが起こりはじめたように思う、
まるで吸引しているかのような、痛みを日常の中で取り囲むような人間関係が作られていったと思う。
(簡略したのでよければ旧隠れ家だな)
本当にボロボロで生きてる女ばかり周囲に集まってくる(笑)
明日自殺して死んでしまってもおかしくないような、そんな人ばかり。
どれも相手がすっかり元気になった頃に縁が終っている、
どれも偶然じゃなくて多分縁はすべて、その人の傍にいるようにって事だったのだろうと思う、お約束したとおり誓ったとおりに生きろとね。
これもね、あまりにこういった事が重なるから不思議に考えていたんだけど、要は俺自身は助けてもらった時に人の愛の為に生きるなんて誓った通りに
生きてゆけるほど人格者じゃなかったっていう事なんじゃないのかなって思う。 今もそうだが。(笑)
なのでもう無理やりにでも誓約した通りの生き方に傾いていってしまう人間関係と環境を
縁によって結び付けてくれているんだろうって解釈するしかなくなってしまったと言えばいいと思う。
だけどま、人を必要以上に憎んだのも追い詰められて死ぬしかないと思った事や誓約した事もすべて、生きてゆく中で実際は迎えるべき積み重ねてきた
因縁なんだろうって解釈をしています。 誕生時のサビアンの結果に著しくその傾向が出ているのが人の目にもわかる不思議な因縁と。
自分自身で生きてきてそういった因縁があるんだって振り返ると思いあたるフシは幾らもあって、そういう道しかないんだってもう思わざる負えないんだけれども、
人の目で見つめてもわかる目に見える因縁はこのサビアン位しか見当たりませんね。

サビアンがその生きてゆく上での因縁の証になるのかって言われたなら説明に困ってしまうんですが、
サビアンは元々はアカシャ、全魂の図書館とか記憶庫と呼ばれるアカシックレコードから読み取った意味のあるものと言います。
海外が盛んなようですが、著名な占星術家であれば実占時にまず取り入れていると言われるそうで生きていく目的や人生上の傾向が顕れていると云います。
簡単に云えば、私はこれをその人の誕生時に持っていた業、生まれながらに持っている前世から引き継いだ因縁と捉えているわけです。

こういった因縁を自己に認めているからなのでしょうかね、女性と縁ができる事が大変に多いにも関わらず成就しない(笑)
すべて書き進めてゆくための肥やしの部分となってしまっている・・・・ (^^;;;
私で慰められるなら慰めて、元気にできるなら惹きつけあって、笑顔になった頃にはまた神様はそういう女性を身近に引き寄せて私を悩ますと。(笑)
そういう人生ももし神様がこの世にいて用意してくださっているならばそれはそれで結構な事だと思います。
振り返れば幼い頃から煩悩の塊のようだった私は、生き方を見つめてゆく中で徳を積めるような生き方をもしもできるならそうしたいと自然と受け入れる事のできる
環境を身に起きた様々な縁に因って認めてしまっているんです。
だからこそ偽善者のようにも映るかもしれませんが、どう愉しむかよりもどう生きるかに価値を見出そうとしてるのだと思います。





不思議なできごとっていうと、この世に神はいるんだって疑い様もなくなってしまう出来事が多かったかな
「神降ろし」 これは身におきた不思議なできごとというより不思議な体験だった。

水商売始める前後知り合った友人に神卸しのできるやつがいて実際に目の前でやってもらった事がある
その方面の師匠もいるきちんと修行積んだ人物。
1995年、場所は当時俺様のワンルーム、杉並区阿佐ヶ谷、
福井君(仮名)と水戸ちゃん(仮名)と俺の3人で真夜中に開始。
( 仮名っていうか、そのまんまニックネーム(笑) )
用意したものはろうそくと半紙を数枚、あと塩もあったと思う。
ろうそくに灯りを燈して印を組んで真言? を唱えはじめた福井君、
部屋は閉めきっていて風なんか入ってきてないのに真言を唱えてる間ろうそくの炎が異常な揺れ方をはじめる、
縦に細長く細かく振動したり小さくなって振動したりまさに異常な炎、
炎が静かになった頃福井君は言う、今降りてきたと。
しかし姿はさっぱり見えねーよ(笑)
でもまあ神っているんだと実感した日だったかな。
降りてきた神はどんな名なのかこのとき聞いた覚えはあるけれど、すません忘れましたわ
降りてきて欲しくてたまらなかった愛染明王ではなくてー、違う神様だったと思う。
このあとついでってことで俺に取り憑いてる霊をお払いしてもらうことになる。
半紙をろうそくの炎の上で何度かあぶってその煤を見てみると女性の顔が3つ・・・
話によるとどうやら浮遊霊らしい。
なんで俺に取り憑いているのか福井君に聞いてみたら俺が優しい人だそうで霊が傍にいたがったらしい オィ(笑)
どおりで体調おかしいとおもったぜ。
このあと降りてきてもらった神様のお力でお払いしてもらった
お払いなのか成仏させたのか知らんがなんとなく身体はスッキリした覚えがあった。

さて、話したらおかしーって思われそうで話せずいたものかいてみるかー
どうせこれ読んでるああたと街中で会うことはないだあよ
今のうちに書いとこう!
もう内に秘めたまんまのもの吐き出したくてしかたないんだよー
いつこの身体が朽ちるかわからんから生きてる今のうちなのだな (^^;
・・・・・・・
日記内でちょこまか書いてるけど、自分でも最近身体弱いとおもう
初夢の件もあるし気が抜けないってあるんですよねー
心臓がチクチクすること今年になってから多いんですわ 
っていうか、痛みまくって息止まりそうな悶絶が多いのであある (;_;)
まあつまりだ、いつ死んでもおかしくないつーことなのでー
マジで近寄る女なんぞ居ちゃいけんのだな きっと。
話脱線するのであるがー
俺がもしも死んだら泣いてくれるやついるんかな?
布団の中で眠りにつく前に時々考えるんだよね
ひとり一人思い浮かべては、縁のあった人たちを考える、
もしも俺が死んだならあの人は悲しんでくれるのだろうかと
俺の書いたものを熱心に読んでいただろう人たちを思い浮かべては、考える、
悲しんでくれるだろうかって、考える、
生きてる内に、一度くらい会って話してみたかったって、そう思ってもらえるだろうかって考える、
もし、そう思ってくれる人が僅かでもいるのなら、今生きてる僅かな内に、誰だかわからないその人の、傍に少しでもいたいって今想う。
考え出すとなんだか寂しくなるけれど。

いつ死んでしまってもかまわない自分がここにいるけれど
死にたいなんて想わない
ただ弱い人間をやめてしまいたい
そう想う。
初夢の示唆は幾通りか読み取る事ができるんだけども、
実際に年内危ない示唆は混じってると感じています、
やってる事を急げって意味合いがとても強く感じられる、
普段正夢が多すぎてなにかしらの示唆じゃないかって見つめてしまう癖がついてるから気の回しすぎって事もありうるんだけど。
だけども、今、やることやってるあいだはおまけで生かされてるって感じる部分があって、書いてるものを今後もしっかり書きつづけてゆくのなら、
まだ生かしておいてもらえるんじゃないかって都合よく考えたりもしています(笑)
実際はこの世界、私は悪い事ばかりしてきたから因果が還ってきていて、刑務所のような窮屈さを感じているんで
さっさと釈放しちくりって気持ちもある(爆) いつ死んだってかまわないって気持ちはこれなんだろう。
複雑な気持ち・・・
まるで、蜘蛛の糸を見つめるような、そんな、複雑な気持ち。
一人だけ糸に登ろうとして、糸を掴みながら、他人を疎ましく暴れて、糸が切れてしまった者になるのだろうかと自問している。
登りたい人を見つけては、一緒に登ろうとしなければ決して登れやしないって今、薄々ようやく感じ始めている。
今年、もしも生きるのをあきらめたら本当に初夢の示唆通り死んでしまうだろうって感じている、
人は、いやいや死ぬのではなくって死んでしまってもかまわないって奥底で求めた時死んでしまうって聞いたことがある、
今目の前にあることを一通りやり遂げたなら死んでもいいって時折考えてしまっている・・・
あぶない! こりゃあぶないわ(笑)
だけども、目の前にある事をやり遂げた後にあるものを今度はやっていこうって想う自分もここにいる。
さて、身におきてきた不思議なできごと、いくらかまともに読んでもらえそうなものだけ選んでかきまする。

4/12日の日記に書いた富山県の女性との間でなんともいえない不思議なことがありました。
普段営業マンしてたのでその地方に出張がないとどうしてもいけない、
なので日常の接点は電話メイン、
電話人間な俺と相手はすっかり打ち解けていて、たまーに彼女の住む富山に顔出し行っても変に遠慮するような距離はなかった。
心の距離は限りなく近かったけれども、あまりにおかしな事を会いに行った時に彼女が口走る、
俺の趣味や日常をすべて言い当ててしまう、 話していないことまでをも。
読書好きでしょって言われたまでは単なるあてずっぽうで流せたが
芝居が好きでしょって言われたときには口があいたまんまだった・・・
舞台観に行くのまで趣味のうちとして言い当てれるはずがない! そう思った
なんで話してもいない細かい事まで知っているのか聞いてみた、
彼女がよく行く尼寺の尼さんに俺の事を聞いたという、
尼さんには普段自分はなぜ苦しまねばならないのかってなんども訴えに行っていたそうで
答えは出してもらえなかったというのに、俺の事を彼女が聞けばなんでも知っている如く教えてくれたと言う。
聞くに、その尼さんは仏様だか神様に教えてもらい彼女に話したのだと彼女は言う。
通常、寺で修行してる坊主はこのようなことはしない、テレビにでるような坊主ならいざ知らず、
本人の苦の悩みすら普段答えをださずに聞き受けて流しているのが日常のこの尼さんであるのに。(普段苦しみについてなにも答えてくれなかったそうな)
彼女と俺はお互いに結婚するものと思っていたしそうなるはずだった、その事をこの尼さんに聞いてみたそうな。
「友達だったらよかったね」 こう云われたとの事。 しかしこれは互いに信じてはいなかったのに確かに結ばれる事なく尼さんの言ったとおりとなる。
結婚話などつぶれるのはありがち? そうじゃないんだ、 相手の親も兄弟もそのつもりでいたにも関わらず、なんだ。
なんかしらんがもう半強制でくっつけられるって勢いだったくらいなのだから尼さんの言い放った言葉の方こそ誰もが信じられなかった
親の家招かれた時には貯金あるのか聞かれてはっきりと ナイ っつーたのに(笑) それでも確定コースは間違いない見通しだった。
つぶれた原因は今月中に富山にもうきてしまえと言われたにも関わらず会社が辞めさせてくれなかったのが原因、
相手の親は怒ったね、 親は親戚あたりにコネ使ったらしくて勤め先まで用意してたのに本人が富山にこない (笑)
意外な展開・・・
誰もが、俺も、相手も、親も、結婚するものと信じて疑わなかったはずなのに
尼さんの言ったとおりとなった。
(えっちしないまんまでおわった女はこやつだけじゃ(笑)  そう、それよりも前に相手の親が決めたっつーくらい確定してたんだわ)
とにかく、俺にとってこの女性の存在はとても大きいと思う、 人が人に接する時に何かしらを善きにしろ悪しきにしろ与え合ってるものと
生きてゆく中で気づき始める元となった女性。
そして彼女に出会ったのは彼女にとって必要な、俺にも必然な縁だったのだと思う。
本題に戻ろう、不思議な事が残っている、テレビにでもでるような坊主でもないかぎりは第三者であるこの俺に伝わってしまう不思議な事を閉ざしてしまうはず。
なのにそれとわかるように俺の事を彼女になんでも話したのは何故だろうかとずっと考えてきた。
答えはひとつ、いつかこの件、神は確かにいるのだと人が信じるに足るエピソードを文章に残す事、これがこの出来事の因縁、示唆なのだろうと云う事。
読書が趣味はあてずっぽうでも言い当てれると思うよ?
でも芝居が趣味って普通言い当てれない。
第一俺は彼女に趣味当ててくれなんて一言も言ってない。
実際、不思議な出来事が日常で起きてゆく中で、少なくとも体験するこの俺自身には神はいるのだと疑い様もなくなってしまう出来事があまりに多すぎる。
あまりにこの類のできごとが多すぎる・・・
今日ここに書いているいくつかはこうやってここに書いてもいくらかは頷いて読んでもらえそうなものをやはり選んで書いてしまっている。
書けばあんたそりゃ白昼夢に決ってるって一笑されておしまいになってしまいそうなものは・・・・ やはりかけねーよ (笑)
今日、この文章をここに残す因縁はなんだろう? って考えてみた、
どんな事にも縁があって偶然なんか何もない、何かしら人に残せる何かが詰まっているものって物事を捉えているからなんだけどもね。
ま、ひとついえることはー 少なくともこの俺自身はどうしたって神はいるんだって確信せざるおえなくてー
書いてるものもカラダ直してもらったなら途中で投げるなー って思わざるおえないつーことだな (^^;
カラダ直してもろたっつーより命助けてもらったっていうのが正しいか。


さあて、書いたらおかしーって言われそうなの少しだけ書くだよ。
この日記、旧隠れ家の日記、さらに以前の日記から時折書いてきた他心、これ、書く。
頭がね、時折おかしくなりそうでたまーにいやんなることある。
人の感情がこの身に流れてくるって書けばおかしがられるにきまってる。
甘い感情や苦しい感情が時折やってくる。
甘い感情はとても好きなんだけどね、誰かの愛情が流れてきてるってわかる時だから。
流れてくる苦しみ、これがいやすぎ(笑) 浮気されると全部当たってた(^^;
その時刻苦しいんだもん
まあそういう人間だったからされても仕方なかったんだけども。
誰か泣いてるなってわかる時も苦しいっすねえ。
で、子供の頃から子供らしからぬ風変わりな事をしていました、
夜、布団に入り寝る前に、部屋を真っ暗にしては色んな人たちを思い浮かべてはその人の心になりきろうっていうゲームのようなもの。
思い浮かべる人たちっていうのは今思えばなんだか狭い対象なんだけど悲しんでいそうな人を対象にしてた事が多かった気がします
何故だか幸せ一杯の人たちをなりきろうって対象にあまりしてこなかったようでした。
布団の中で闇にまぎれては自分の体に向けた視線を奪い、目を閉じては自分の体を全く別のものと想像してゆく。
次第に心の中に入り込んでみたい人を想像しては成りすました気持ちを強く思い描くように努めてゆく・・・
今思えば馬鹿なゲームしてたかなあって少し思いますかね、
人に会って外面と内面のギャップが激しかったりするとなんとなくわかるようになっていきました。
とても善良そうな人にしか見えない人が犯罪者だとすぐわかったりしては上っ面と奥底の違いを感じては苦しむ事が多くなっていったと思います。
感じ取るのは感情や意識のようであって、けっして言葉のような叫びが伝わってくるようではない様子。
日常でこういった事が増えていってきてはこういった事を話さず口をつぐんできていましたかね、
言葉にせずに離れていても意識が伝わってくる、そう人に言えばおかしがられて笑われるに決っているんですし。
もっとも誰の意識なのか識別できないでいるので制御不能状態(笑)
あるとき長い間のこういったものはすべて気のせいだったと片づけられなくなる確信に繋がる意識の流れがやってきた事がありました。
阪神大震災の起きた瞬間でした。
前日はある友人のお見舞いに病院に行き、夜中も寝ずに起きていたのを憶えています、
地震がおきたであろう瞬間、私は全身悶えて苦しみはじめました。
頭の中はいやな気持ちで一杯になっては部屋の隅で言葉で表す事の出来ない全身の苦しさを感じ、
突然襲ってきた身に覚えのない苦しさに疑問を抱きました。
全くもって全身健康そのものだったのにどうして突然苦しんだのか理解出来ないでいたのでした。
テレビのニュースでは私が身悶えて苦しんでいた頃に大きな地震で大勢人が死んだのだと流れていました。
普段自分の中にある感情が自分のものなのか流れてきているものなのかで悩んでしまう事がこの頃から多くなり始めましたね、
よくない気持ちに囚われては、自身の中にある感情に引きずられて行動も起してしまいがちになっているからなのでしょう。
こののち、流れてくる甘い感情はとても好きなのですが苦しい感情には益々悩まされるようになっていく。
人が死ぬ瞬間の強い念が私の身体に突然飛び込むように流れてくるようになってゆきました。
ある時、交通事故で死ぬ瞬間の強い念、叫びのようなものが突然身体に流れてきた、
私の目は開いているにも関わらずその風景が脳裏に突然現れる。
誰かがどこかの車道に転んで這いつくばっている様子が、その者と自分の身体が合わさったかのように意識の中で一つになっている。
迫ってくる車両はおそらく10トンクラスの重機、その場から逃げ出さないと轢かれてしまうとわかっているのに動けないのだと意識が流れてきては
状況を遠く離れている私が疑似体験かの如くこの身で感じ取っている。
動けないままその重機の大きなタイヤが重ね合わさった意識を放つ者の頭蓋骨を潰しさろうとした瞬間、私は今いるこの部屋で
深夜に大声で叫んでいた。
強い念を放って助けを求めた誰かは頭蓋骨を潰されてたった今死んだ。 そう、はっきり死んだとわかった。
感じ取ることは苦しい以外の何物でもない。
最近だと5/22に何故だかわからない強い悲しみで昼間寝ていられなくなって目を覚ましたのを覚えている、
こういったものは気のせいで片づけてしまえるものだろうかと思い悩む、
人に話せばああたのあたまだいじょうぶ? ってなりかねん(笑)
いやま、あたまわりいけどさ、元から。(^^;
どうしても目に見えない事柄の部分ていうのは自分でも口を閉ざしてしまいがちで過ごしてきましたね。
子供の頃から人の心に強い関心があって、人の中に潜り込もうとしては、いつやら集団の集合無意識に勝手に繋がってしまうようになっていった。
書き進めてゆくものに不可欠なもの。
制御不能なアナハタ。
そういえば他に、実際にその人の目の前にいる時にその人のカラーが目に映る事があります。
その人の身体を包んでいるかのような色彩。
性犯罪者の場合はどんよりとしたどす黒く気持ち悪い色で身体の周囲を覆っているのが見えますし、
理想の強い今時めずらしい? 政治家の講演を聞いていた時には、その人の身体を青い色彩が包んでいました、
人の内奥が色彩になって身体を包んでいるといったらいいんでしょうかね、
話を交わさずその人が見えてくる、と言えば多少失礼なものはあるんですが目に見えてそして感じ取るものはその人の外面でなくて本当の中身なのではないかと思います。
ちなみにー私の身体を包む色は青っぽい紫色の様子。


さて、どんどん片っ端から書いてゆこうってつもりでいるけれどー
いくら書いても時間が足りませんな
そろそろ仕事いく時間なのです
ですんでこの続きは近日書きますわ


日付は現在7月19日、時刻は16:00ジャスト、いくらか続き書く時間があるんですこしかきま。

この日記、人に話せないでいたものをいくらかは書き綴る事ができたけれど
やっぱり全部は書けそうにありません
随分話せないでいたものも書けたけど内容選んで書いていますな
この日記は他のサイトあちこちでみられる外面を書こうとしてるんじゃなくて内面の奥底に仕舞いこんであるものを書こうとしている、
だから読めばきっと奇異に映ることと思う、 するとやっぱりある程度は選んで書いてしまわざるおえない。 まあ仕方ないね。
それでも奥底に仕舞いこんでいたもの結構書いてると思う、
これを 読んでいる あなたと 私が 町のどこかで ばったり会うようなことは 無い
だったら思う存分吐き出させてくれ(笑)

つうわけで書くぞ (^^;

さて何書こうか?
不思議な因縁書きたいけどまあ程ほどにしておいて別の事書こうか。

夢が、幾つかある。
人に話せばきっと笑っておしまいになってしまいそうなもの、幾つも。

一つは今やってる事。
人間に必要なものを書いてゆく事。
書き始めたきっかけはこの日記のどこかに書いたけれど
思いおこしてみると不思議な因縁できっかけが起きる前からそうなるようきまっていたフシを感じ取っている。
きっかけがあって、書き始めるまでの間も書いてゆくために必要な人間関係と不思議な縁が因縁として身に集まってきては
レールが敷かれていった様に思う。
自分がこういったものを書いてゆく機会を得られた事そのものは嬉しく思う。
人間はその時その時を生活してゆくものじゃなくて、きっと何かができる生き方を示してゆけるものって想う。
だけど勿論の事だけど特別意識なんか微塵もない、
正直苦しいことも度々ある。
人前には極力出ないようにって考えてしまうからね。
愛なんて言葉を口にしておいて、サイトに訪問に来られるお客様と街中で会わねばならないとしたならすっごい恥ずかしいって気持ちあるんですもの(笑) 。
今やっている事、人間にきっと必要な愛、人を、変えてしまうくらいの生き方、人が人を支えあい、愛しあい、励ましあえるような、そんな本にしたい、
本当に心からそう願う。
書いてゆくからには読まれなくっちゃいけない、どうしたらいいんだろうね?
まず完成させる事。 そして余計な部分は削除! (笑)
実は96年に書き始めた頃は、書いてサイトに載せはしたものの、消してしまった部分も結構あるんですよ、
自分でも書いたもの読んでみてなんだか利己心丸出しじゃないかって部分は気に入らなくて捨ててしまってきてたんです。
これ、今後も必要になってくると思う。
削除してゆくとなると益々文章が小さくなってしまう・・・
リキいれて書き進めてゆきますかー
夢はまず国内で本にする事。
そののち英訳して海外でも本にする事。
その為にも海外の人と縁を保ち続けねばならない・・・
ああそれなのにーーー 関心もってメールよこしてくれた人に返事書いてねーよ
タイの政府関係者・・・・
もう半年もほったらかし・・・
しゃあないわ わし外国の言葉苦手なんだもん(^^;
まあとにかく、馬鹿な夢なんだろうけど海外で勝負! したいんだよなー
国内は今、人口1億3千万くらい?
マーケット小さいっつーの! (笑)
目標は世界人口60億! (^^;;;
無茶かもしれん わかっちゃいる!
それでも諦めない!
俺は生活の為に生きているんじゃない!
だから諦めない!
俺は、心からやりたい事をやる生き方を選ぶ、成りたいと心に描いた人間に成る!

完成させるには無執着、無頓着、無欲であるべきっていつも考えてきていたけれど、少し考え方改める、
いつか願いどおりに本になって売られるようになった時の印税をあてにする。
国内で10万部売れてくれたら印税は1千万、 もしも100万部売られたなら印税は1億。
もしそれだけ売られるようになったなら海外で勝負は容易くなる。
100万部なんて確かに難しいとは思う、だけど海外も含めてならいける!
絶対いける! そう信じる、ってか、信じたい!(笑)
無執着、無頓着、無欲で理想を追う事が美徳って考えていたけれど改める。
どうしたって次にやりたい事の為に金銭が必要になってくるんだからね。
以前はたいした金銭がなくてもできるって考えていた次の夢があった、
土地がまず欲しいって考えていたんですよ
一坪あたり数十円で買える地方の土地。
たくさん買い集めて畑にしたいって考えていました。
働けない体であったり年老いた人、そういった人たちが食べてゆくのに困らないよう自給自足ができる畑が欲しいって考えている。
いつか日記でどうしてもやりたい事があるって書いたもののビジョンが最近明確になってきている。
どうしたって印税がほしい! (笑)
東由多加がその昔思い描いたさくらんぼユートピア、宮澤賢治が夢に描いた理想郷、IHATOV。
今、思い描く次の夢は彼らが夢見た理想郷に重なっている。
無茶だと思うかな? そうでもないよ、一坪あたり数十円の土地なんか地方いけば幾らもあるんだからね。
自給自足で収穫を元に生活を安定させながら取れた穀物を今度は海外に持ってゆきたいって考えているんです。
ほんとはこっちがメインで重きを置いてるんですがね。
アフリカでもどこでもいいさ、食べれない、働けない人たちが世界にはたくさんいる。
自給自足で畑で働きながら皆が食べてさえいけるようになったなら他所の国に穀物持ってって飢えを少しでもなくしたいって思う。
そう、今はあくまで夢。 でも夢を描く事をやめない! 食べてゆけるようになって印税もあまっているならその時はできるはず。
苦しい人や困っている人、悲しんでいる人たちは遠いいつかの自分自身、
いつかやってくる未来の自分自身の姿でもあるんだよ。
今はすぐにできる事じゃない、書いてるものを真剣に書いて売られるようにならなくっちゃ話にならない。
書いてるものが売られるようになって海外でも売られた後にくる次の夢の為に、今思い描く夢をまず成し遂げなくちゃいけない・・・
ナポレオンヒルのように一冊を完成させるのに25年もかけていられない! 時間かければいいものできるんだろうけど時間はない。
さくさく進めないと完成しないんだよな・・・
イーハトーブのような理想郷は確かに現実離れした夢のような話ではあるけれど、
もしコストの高い日本から始める事ができないならこれも海外から始めるかもしれん
ってか、本当はそっちがメイン。
問題は無料で海外に作物なり穀物なり輸出するって云うても関税かかってしまう事と、
人件費や経費の分だけでも作物の国内流通させた分で賄わなきゃならないって事。
海外の食物不足の国に食べ物を!って感じで農園始めたとして共感してくれた人が働いてくれたとしたってタダってわけにはいかない・・・
食べてゆけなければ仕方ない・・・農作物から出てくる利潤でまかなわなければいけなくなってくる・・・
すると農作物の全てが海外回せるわけじゃないから批判もされるようなるだろねえ・・・
うーん・・・
・・・・・・・・・・
海外でやりたいんだよね、本当は。
コスト抑えれる海外のあちこちでね。

あくまでも今為そうとしてる事の次に来る夢だから今は唯の夢想・・・・
でも今の内から描いておく! 今為すべき事をやり遂げる為にね。

思い描いた夢が一つひとつ叶えていけたなら、触発も始ると思う。
誰かが始めなくっちゃ誰もやろうとしない
だけど、誰かが始めたなら  ―――――  違ってくる。
もしも俺が穀物を海外に配れるようになったなら、触発ははじまるはず、
今度は施設を建てる人が出てくると思う、
調理して料理する人も出てくるようになると思う
医療も組織化されるようになって無償でみてもらえる施設作る人だってきっと出てくる
俺なんかがたかが印税程度の金で始めれる位だったら、この世にいる大金持ちだってそれみて始める!
そう信じたいよ。


 IHATOV
自分で書いてるものを実際に具現化する事
これがこの世での俺の生きる目的。















最近黒っぽいBBSで興味深い書き込みをみつけた
書いた人はここを読んでるよね
文面からみて俺も含めた複数に向けられてると思う。
書いた人はここをみつけて読むと思われるのでお返事ここでさしあげますです。



押し付ける? 違うよ
経緯をしらなすぎる
隙間にはいりこむ?狙う?
言葉を悪意に選んでいないかな?
たくさんいる? そうなるようにしたのはどんな場合も自身にある。
すきまをうめる? 俺の6/20を指しているんだろうけど、 よーーく読んだ?
字面どおりなんだよ?
最近、何人かの縁のある人とメールしてる、
きちんと誤解のないようにあれと同じ事を書いている、
「親しくしたい、優しくしたい
もしも苦しい時は力になりたい
自分にできることがあるなら何かをしたい
どんなに時が流れて年老いてしまおうと
いつなにが起ころうと裏切らない
信頼される人間になりたい」
これ、この世に生れて求めてる人がどれだけいる?
どれだけの人がこうあろうってしてる?
人を大切にする事、偽善に聞こえるだろうけれど、これが人の幸せなんだ
そこに寂しさはない。
最も、この俺がそれを追いかけてどれだけできるか甚だ疑問ではあるが(笑)


今、心に広がりがある、縁のある人あった人全てを愛しく想う、
好きという感情に逆らわない、
だけど!
独占したいなんて思わない
あの人に向けた心をひるがえして裏切ったわけでもない
愛しさに変わりはない
離れていようと
会えなくとも
愛されずとも
憎まれようと
恨まれようと
たとえ、石つぶてで迎えられても、
条件で心を変えたりしない自分が今ここにいる
触れた人を唯愛しく想う。
あの人は何にも動じない心を俺に求めた
俺はどんな条件にも動じていない
裏切ってなどいない
輪の中と外で周囲が騒いでいるにすぎない。

6/20の真意をここにもう一度揚げる
愛してる人がいるんだよ
今も。
その人と結ばれないなら
それでもかまわないと想った
愛されなくとも愛せる人
最後の自分の中の異性
ただ愛している
その人と結ばれなくとも幸せにしたいんだよ
優しくしたいんだよ
力になりたい
普段見向きもされないでもね。
こんな俺が何人かの的になったのは
俺の中にあるものを欲しがった徴。
愛してる人を愛したように
すべての人に優しくしたい
一瞬でもこんな俺を求めた人は
俺の中にある爪の先程のなにかよいもの、同じものを自分の中にも求めた人
その人となら
きっと生涯ひとり出会えるかわからないくらいの唯一無二の支える仲になれるって想っていた
愛した人に向けただけの愛情を友情として
裏切られようとも自分は決してその人を裏切らない
出会う人触れあう人のそういう人間になりたいんだよ


俺は翻り裏切るような事は何一つしていない
俺が変わったんじゃない
今は縁あった人、触れる人、全てを愛しく思う。

4/6、悲しかった
向いてくる者現れて姿変わるその姿。
度々翻るその姿。
互いに伝えあっていた、
愛していると。
求められたのは何が起きようと翻らない心、
愛しあった瞬間を迎えて、他の誰かに翻ったなら、それは浮気、
誰よりも何よりも裏切らずに、もっとも傍に居て欲しい者、愛する者、
人の時の中で仲間を超えた裏切ってはならない者、それは異体同心、
愛した異体同心に背を向けて他の者の誘惑に安易に誘われる事、これを裏切りという。
裏切られたのはどちらだった
求められたのはどちらだった
何故、私が嘲笑されねばならない?
何故、恋敵は私に敵意を持たねばならない?
私にとって恋敵はいようといまいと同じ事、敵意を向ける者などいやしない
今、もう誰も憎んだり恨んだりする自分はいない

人を蔑んだり笑ったり恨み憎む心は、愛に程遠い心、
愛から離れてしまうからそれを捨てるんじゃない
天に唾することに変わりない
兄弟に心優しくない者が父や母に労わられると思っちゃいけない
右を向いては人に石を投げ、左を向いては悲しみを梳いてもらおうとし、
時に願いを叶えてもらおうとする子の願いを、父や母が与えると思ってはならない
人に蔑みや嘲笑、恨み憎む心を向けるのは神にするのと同じ事、
人は神に石を投げて唾をしながら愛を欲しがる。

もしも君が父なら、母なら、神ならば、きっと子に必要な相応しいものを選んで与えるだろう
厳しさは恨みつらみじゃない
愛がなければ厳しさもない
総ての事象と魂は相応しい場所に相応しく住まう
相応しい形と輝きを以って
相応しい縁と相応しい事象を与えられて人は生きる。






真実?
どこまで知っているか?
知らなくていいんだよ
知ってるはずがない
お互いに知らなかった
お互いに知ろうとした
互いを知って理解したかった
それだけだ。
知らなくてあたりまえ
求められた心は互いに知らなくとも知り、理解しあおうとする姿だった
初め、求められたのは私
それは熱烈に一切の何よりも。
知らないといえば、私を知る者はweb上では誰一人いない
一体私の何を誰がどれだけ知っている?
人が知っているのは私の一部じゃないか
君の一体何をどれだけ人が知っている?。
仮にの例えで、風俗を何年も勤めていたとしても、それでだって愛しているとあの人に伝えた、
真実なんか知らなくていい、知ったとして何も変わりはしない、知ったからなんだって言うんだ?
条件で心変えたりしやしない、 そんな浅くない。
俺はそう伝えたんだ。



無償の愛? 見返りを求めない?
男が女を愛する時、見返りは求めない、
見返りを求めるのはいつだって女、男なら誰もが知っている。
君に好きな人がいたとする、もし君が無職だったら? その人は振り向くと思うかい?
残念だがおそらく振り向かない
だがもしも君が金持ちだったら?
きっと振り向くだろう
でもそれを喜べるか?
どちらも君である事に変わりない
君を金銭で計った相手を愛せるか?
愛せず、同じ目で見るだろう
人はその時その相手を同じように欲をもって捉えるだろう
心の中で清純なものを一縷の望みで相手に求めながらも、失望し、刹那の対象にしてしまう
互いに貶めあう果がそこにある。
人は簡単に浅ましく醜い部分を晒す
その姿を見て男は悲しくなる。 君が男なら。
男は愛と金銭を並べて比較しないが女は愛と金銭を計る
愛してる相手であっても金銭を判断材料に選ぶのはどっちだ?
見返りを求めているのはどちらだ?
それのどこが無償の愛なんだ?
生活の為のぶらさがり健康器具にされる事ほど不幸はないってわかるな? 男なら。
愛で選んでもらえず金銭で選ばれて繋がるなら鎖で縛られた牢獄だとわかるよな?
その目で見つめない愛をもって繋がる人と縁を断ち切られて、牢獄に身を置く事なのだと。
女だってそれは同じ、引き合う時に頭の中が刹那で一杯な男だったら悲しい
誰だってそう、 求められるなら、 同じ結ばれて求められるならば、
身体目当ての男はいやなんだ  愛よりも欲に重きを置く男がいやなんだ
同じ求められるならば、心を、自分を、打算無く愛してくれる男であって欲しい
刹那と快楽を求めて近づく男と過ごすならば、それは牢獄
「欲の瞳で見つめずに愛してくれる人」を求める自分を奪われる事だから。


金銭はたしかに大事だけど何かわすれてないか?
人間一人二人が食べてゆくのは難しい事じゃない
誰も明日を約束されてないって忘れてないか?
明日、生きてないかもしれないんだぜ
明日、もしかしたら手足がなくったってちっとも不思議じゃない
あす、自分がそうなったなら?愛する人に離れてほしいかい?
あす、愛する人がそうなったなら、その時、君は離れるのか?
例えその人が働けなくなっても、
目も耳も聞こえなくなっても傍に居れるか?
世間じゃお荷物だろうとも愛しているなら 変わりがない
君は違うのか?
その時になってみないとわからないだろうね
でも、見分けるのは簡単なことじゃないか
相手を選ぶ時の様子で全部わかるじゃないか
医者とかさ、金持ちはこのあたり心得てると思う、
これはどこかで聞いた話だけど、愛より欲が大きい女性はすぐ開業してるんですかって聞くらしい。
この時点、女性に選別、値踏みに入られたなら男も選別に入ってる、
相手がそうなら男も身構える、
遊んでおしまいにしてやろうってつまらない心を男に植え付けてるのは欲深い女のほうだろう?
貶めあってる・・・(笑)
笑い事じゃないな、
これが同質同士で引き合うってことなんだよ
どんな集まりも類友なんだ
かならず同質の接点を互いに抱えてるって事。

話脱線したので元に戻そう、
あす、生きていないかもしれない、
このことを時折考える時、色んな事を想像したりしてる。
愛した人がまあたとえば不治の病、エイズにでもなったとしたら、俺は愛せるんだろうかって考えてみる。
キスもえっちもご法度、それどころかふつう近寄るのもこわいよな、正直言って。
愛せるんだろうか・・・
時折考えてきたけれど答えは単純明快
自分が求めるものを人にも向ける事。

今まで出会った中で一人だけそういう女がいたっけ
俺、馬鹿だから壊しちゃったよ
後悔した時にはもういないんだよな
尽くしてやりたくてももうできない。
愛されてるのが当たり前って感じていたんだろうね
馬鹿な男だったと自分でもほんと思う。
毎日家にも帰らずあちこちの女と浮気してたっけ
家に帰るのが辛かったから、なんだけど
相手の親の家で家族公認の同棲、
居心地悪かったから仕方ない
家には従姉妹がいて兄弟全員が異父兄弟、
なんだかなんともいえない不思議な居心地、
他人が集まってる家族のような、そんな違和感と
金に汚い母親に囲まれては家にいるのが辛かったから。
こんなものは汚い男の言い訳にしかすぎないな。 でもとにかくつらかった。
娘と俺から何かしらこじつけては常に金を巻き上げようとする母親。
本当に金に汚かった。
金は幾らもあったさ、でも隠した、仕事も言わなかった、
全部取られそうだったから(笑)
とにかく家にいるのがいやだった。
何日も帰らない、時には何週間も家に帰らない。
女はいつも泣いていた。
その姿を見てなんの反省もない俺。
たしかに冷たい男だった。 俺は。
他の女に囚われて大切なもの気づけなかったね
ほんと馬鹿なんだよなぁ俺。
一緒にいて少しだけ反省した事もあった、
浮気しまくって久々家帰れば晩御飯で俺の好きなものを作ってくれた時だったかな
信じてるんだなって思うと悲しくなったっけ
あまりに純真なその心がとても痛かった。
いつか、年老いたり、二人とも働けなくなったりしたら、おばあちゃんの田舎で畑耕してのんびり生きていこうって言ってくれた女。
言われた時は、元気はつらつで未来の事など思いもよらなくて、何も感じなかったけれど、
ほんとに今思えばいい女だったんだなって今更だけどつくづく想う。
ささいな事でその人がわかるものなんだろうね。 もう遅いんだけどさ。
万一、俺の身に何か起きたとしてもそれでもついてきてくれるだろう女。
出会った中で唯一無償の愛を向けてくれた女。
後悔した時にはもう傍にいなくて
尽くしてやりたくてももうできない。

あら、またまた脱線しましたな(笑)


なんの打算も無く愛してくれる人を人はいつも求めている
求めながら、
人の痛みをわかろうとせず
人に傷みを理解して欲しがる
助けを求めながら
助ける事を知らない
叫びながらも
叫びに耳を閉ざす
無償の愛を求めながら
無償の愛を向けられない

時に人を笑いさえするようになる
輪の中で様々な思いが交錯していた事を知っていた
mm,ra,tb, yr,etc・・・ ←
時に同調し、時に本心を偽り、得る為に離すように向ける者、
どうやって輪の中に入ったのか見当がつかない人までいる。
いったいどんな輪なのかすらわからない、
互いが通じているのか、一部と通じているのかすらわからないけれど
日記の中に繋がっている事を示す徴が幾つもあった
どんな形であれ求められていた事は幸せな事だと思う。
輪の外で見つめていた数人が居た事も知っていた
恋敵として見つめる者(^^;;;
敵対心が刺すようで痛かった・・・
敵対心、これがわからない、
あの書き込み、○神がどうのこうのってさっぱりわからない
なぜ恨みつらみのような攻撃的な書き込みをするのかわからないよ。

愛が寂しさから生れたって?
わからないなー 意味不明・・・
どうしてそう思うのかな?
初めから終わりまできちんと経緯を知ってる?
ずっと悩んでいたのはお互いがなんだよ
壊れるときや揺れるときって相手に誰かが現れた時なんだって知ってる?
どっちが求め始めたか知ってる?
それでも押し付けっていうかな?
ここでハッキリさせとくけれど
俺から求め始めた女性はweb上では一人もいないよ
yrですらそうなんだよ
気づいて欲しがって俺の心がそこにとまったからなんだよ
輪の中の日記やコンテンツをつぶさにもう一度読んでみるといい。
web上でとことん惚れた女は今まで二人、
気づいた人は他にもいるけれど、今は心に広がりができている、
ただ触れる人出会う人に優しくできればそれでいいって思ってる、
独占したいなんて気持ちはないんだよ。

うーん、もしや6/20の俺の日記さしてるのかな?
心から求め合い愛しあった瞬間を迎えたお互い同士でありながらも、
想いが還らぬ悲しみ
誰かが現れれば揺れてしまう姿
送るふみが他に漏れてる理不尽な悲しみ
それでも一縷の綺麗なもの信じていた自分の浅はかさ
だから 寂しさを感じた
寂しさをあの人に埋めてもらおうなんて考えていない
逆だ
今でだって愛してる。
6/28に本心綴ってあったの読んでますかー?

もいちど揚げる。

いつも想うこと

親しくしたい
優しくしたい
苦しい時力になりたい
自分にできることをその人にしてあげたい
今、
10年後、
30年後、
どんなに、時が流れようと、
年老いてしまおうと
いつ
なにが起ころうと
その人を裏切らない
その人のそういう人になりたいだけなのに
ただその人を少しでも幸せにしたいだけなんだ
それができるならその人の恋人でなくてもいい
別の道を歩こうと
支えあったり
尊敬しあえるような
その人のそんな人になりたい
この地上で人に求めてるのはただこれだけなんだ







都合を押し付けるっていうのもわからないな
俺には都合なんてないよ
都合があるのは人であって俺には打算も計算もないよ

輪っていうのはその中の相手の様子をうかがって自分の出方をその場で決めたりしていくから
本心偽ってる事が多いってわかるかな?
一人が笑いだせば二人目が笑うんだよ
二人笑いだせばみんなが笑う
偽る時にも理由を示すし
会った事がないなんてぜんぜん理由じゃない・・・
会った事なくて向いてくるのは俺じゃないんだから・・・
どこまで知ってるかなんていうのも理由になってない
俺のどこまで知ってて向いてくるのかさらさら疑問・・・
立場逆にして初めて矛盾してるってわかるんじゃないかな

輪の中の日記ね、あちこち読むとその時その時で互いに反応しあってるってよくわかると思うよ
壊れるの待ってる人がその時その時に何人かいたりしてた・・・
mmとraは親密ってよくわかったしね
気づく事のできる日記が消されててもう確認できんけれど。
輪の内部分裂あったのも気づいたんだけどね
ある人がある人の掲示板荒らしてるって即わかったし。
なんでそういうことするのかな?
表向き仲良くしておきながらなんで影でそういうことできんのよ?
なんでわからなければいいだろうって考えるんだろう?
さっぱりわからないよ。
つるされるねぇ・・・
わかんないな、こういうの
なんで人を笑おうとするのかわからない
人を笑うって自分にしてることとかわりないのに
愉快ならなんでもしてしまう人間って宣言してる・・・ 。
せせら笑うって残忍そのものの顕れってどうしてわかんないのか俺にはわからないよ。
貶めたがってたmmがいるから少し心配なんだけどー
簡単に煽られてその気になってはだめよん
・・・・・・・
なんだかありもしないことまで飛び交ってそうでこわいなぁ
文面読む限りそういうことあったし・・・
日記による伝言ね、これも読むの難しかったねえ・・・
意味を幾とおりにも取れることが多かった・・・
俺は俺で返事だせないまんまって多くなりぎみ
夜勤の都合と昼間の会社の都合でパソコンの前にいない日って多かったしね・・・
みるみる伝言が流れていってる・・・
内容も1日おきで変化してたり・・・ はぁ・・・・
女心と秋の空だぜまったく (^^;
やっぱりmmがこわい・・・・・・・・
嘘を言い切る姿を電話でなんどもまのあたりしてるんだもん・・・
こわいわ・・・
嘘ね、やめたほういいよ
これはまじい
嘘って不実な人間って宣言してるもの
バレなければベンリなんて思わない事。
もうこの時点で人より自分って宣言してるようなもの。
そりゃだれだって自分が可愛いのさ、でもね、
このウソついてまで自分が可愛いっていうのは自分が可愛いにも程がある可愛さなんだよ。
人を傷つける人なんだよ。

未清書の扱いで日記内に嘘をテーマにしたもの少しだけ書いたけどもー
控えてた部分書こう! (控えてたのは因果、つまり仏教観やヒンズー思想観に根ざしたものなので宗教ぽくなるもの控えたかったんだよねえ)
「嘘をつく人は人の嘘を見破れなくなるんだよ」
嘘をついて人を騙した因果ゆえに嘘をつかれて見破れず嘘に流されてしまうカルマが還るから。 って言えばいいかな?
とにかく嘘はやめる事、嘘を通されて騙される因果を自分に還すことでもあるってわかったならもうできんはず。
やりたいほうだいする、うそつく、人様笑う、 でも幸は欲しいってああた、 神様はいい顔しないっての!
しかめっ面だあな
もし神がひげはやして人間の姿で目の前おりてきたらきっと言うだあよ!
人を笑ったりウソついたりすることはワシにしてるとおもいたまい! とね
んで、お願い聞いて欲しいだぁ? ダミ (笑)
天に唾することとかわりないっての!
あらぁ なんか脱線しまくってますな (^^;


もうさ、ここらで書いちゃうけどさ
俺ね、恋愛対象にされること多いの正直嬉しいです
男冥利につきますハイ
でもね? 今、心に広がりできてる、 けっして八方ってわけじゃないけれどー
触れる人出会う人に優しくしたいって心から想う。
愛してる人は相変わらずいるさ、
それは変わらない
離れたって愛してる、距離置いたって愛してる
でも好きな人もいる
八方? (笑)
そうじゃないんだ
今の心はなんて説明したら誤解がないかな・・・
どう伝えたらいいんだろう
2001/3/5の日記の気持ちって言えばいいかな・・・
23:00 加筆
今日はまだ身体の調子よくないのでお休みしてま
さっき19:00頃、山手線電車内で言いようもない幸福感で全身が包まれていた。
最近入手した「ゲルク派 死者の書」文庫版 を端から読み始め、
去年末に一時遣ってきた、総てを許せる気持ちで包まれていた、総てを愛せる気持ちで包まれていた。
背中が熱く、全身の細胞が生きいきとして歓喜で一杯
列車内の目の前のシートにはなんと酒瓶抱えたおやじがクダまいてる、
俺の靴を触ろうとちょっかいするわ、周りの人に絡むわでまるで絵に描いたような酔っ払い。
でも、見つめては触れたい気持ちだった、なんの嫌悪も沸かなかった、唯、その人に触れたかった、
目に映る人総てに、触れたかった、 かと云えど、寂しさは微塵もなくて、唯、人を包みたかった。
俺の隣には席を一つ空けて白い服を着た美女一人、
駅に着いて一人の女性がその美女と俺の間に座る、
何故だろうか、隣に座った女性の心の中にあるものが触れてきた
寂しさで人恋しい想いが伝わってくる
女性の手が目に映る、 手の衰えは辛苦と年齢をごまかせない、
荒れた手の甲、綺麗に塗られたマニキュア、綺麗に染めた髪。
触れるものすべてを、人を、包めたらいいのに。


一番近いのはこの気持ちだと思う。

触れる人みんなに優しくしたいっていうても、
独占したいって考えてるわけでもないんだよなぁ
むずかしいなぁ なんていえばいいんだろう・・・
少しづつ自分の中で他人も自分もなくなってきてるっていえばいいのかな・・・
まあ元々一元論の概念追いつづけてたからいいんだけどもー (笑)
ようやくはいれたか? 少しだけ (^^;

どっかに一元論の突き詰めたのかんたんにかいたけどもー
自分も他人も神も、すべて、合一って概念というたらいいのかもしれん
人を愛するなら自分をも神をも愛するという事、
神を求めるなら同じように人を求めるという事
どんな人の中にも神性を認めるという事
どんな愚かな人に触れても恨まず憎まずその人の神性を愛する事
それは、その人を遠いいつかの自分と見、遠いいつか未来の自分と見、その者を許し、愛すという事。
だから人を憎むっていうのは裏を返せば自分と神を憎むことに変わりない
幾生も一元を追い求めて、根ざしたならば、
必ず
神に回帰する
ヒンズー思想が掲げる魂の進化、最終地点までの100万年を待たずに僅かな時間の中で実現を向かえる。
人を愛する事は神を愛し自分を愛する事に他ならない。
途中の階梯では相応しい世界に一段づつ舞い戻ってゆける、
もしも、神がいるならば、人間との橋渡しをする使いもきっといる、
弱く脆い人間よりも遥かに美しい魂、
その階段に揚がるのも自己の意思のみ
相応しい世界は自らの心が造る。

あらぁー またもや脱線してますな
宗教概念まるだし (^^;
今までにっきに宗教やってないって書いてきた、
ほんとやってない
でもま、本は読む
ヒンズー系の聖者の伝記とかね
パラマハンサ ヨガナンダの分厚い本はお気に入りですわ
「あるヨギの自叙伝」 っーやつね
人の縁とか物事の因縁とかいったものが読んでると読めるようになってくるっつーたらよいかな?
物事の裏にある事象の意味をつじつまあわせてリーディングできるようになってゆけると思うのでお勧めしま。


























さいきん色恋で思い悩む事が多いのでときおり占託でリーディングしてみる事がある
以下はその結果。 (大陸書房版参考)

望んでいる相手とは?
8 可能性はあり。 
現実の結果はOUT・・・

お相手が心向けてる者との結末は?
星7(逆)


2001年初期までのお相手は? 
20 再生、回復、甦る愛。 
ところが俺がそんなもの信じない!


今、お友達になりたい好きな人とこのさきどうなるか(華)
杖7(逆) 困惑、当惑、心配、優柔不断、財政上での困惑や心配。
ていうか、もうお相手おるだろうに。


今、お友達になりたい好きな人とこのさきどうなるか(貴)
2(逆) 移り気による失敗。
俺自身は移り気も何もないんだからそれは相手にきまってる。


書いてるものは大勢に読まれる本として売られるようになるか?
21 目的の達成、念願の成就、完全、成功、職業などの成功。
同じ内容で今日もう一度占託してみた。
杯9 繁栄、利益、成功。
今回は物質面が強調されてる・・・
今、無欲で進めるって考えてないから物質面がでてきてるんだと判断。


当面俺にお相手現れて結ばれるか否か (笑)
剣8(逆) 絶望・・・・   うはは (^^;


書いてるものが完成して売られるようになったのちにお相手現れて結ばれるか否か?
杯3 遂行、幸福、完全さ、全ての面での豊富さを物語る。 って、でたのだがー
なっとくできん!!!!!!!!
本が売られてからだぁぁぁぁぁぁ?
その時近づいてくるやつなんざぁ
だいきらいだああああああああああああああああああ (;_;)
金にぎってから近づいてくるオンナなんか死んでまえ! (笑)
もっともオンナに金使う気なんかさらさらないがな(*^^)/
自慢じゃないがーーー オンナに金つかったことなんか一度だってないわ (核爆!)
おとこはなぁ、オンナの財布では断じてなーーーーい だよ? すくなくともおれはね (*^^)/
おれがナイならおめえがだせ! ・・・・・・・ こりでいいのか? いいのである!

なんか調子にのってむちゃくちゃ書いてるようなのだがー そこまでひどくないぞ
たぶん・・・ 
そお、たぶん
かぎりなく たぶん
(笑)


書いてるものとかそのあたりの因縁からいって本は大成するとは思う、 金にはなると思う、 もう宿命付けられた因縁すら感じる、
だけど! オンナの為に金使うなんて考えて推し進めたら絶対しっぱいする!
まあ失敗したくないから女に金つかわんのじゃないな、俺は。 オンナに金使う男は媚びてるにすぎん! (笑)
1円だっておれのものーーーーーー (*^^)/
おれのものはおれのもの
チミのものはおれのもの
おれがないならチミがだせ

名言であある (^^)/

ふう 冗談はさておき、

書いてるものが完成して売られるようになったのちにお相手現れるのかって問いに 「 杯3 」 が出たのはあまりに複雑な心境・・・・・
ちっともうれしくない!
金握ってから傍くるやつなんざさいてえだ!
これ読んでるそこの君、そうは思わんかね?

それでもまあ色恋にはなってまうんだろうなあ・・・
そんで俺は相手に聞くだろう! あいしているかと
あいしてるってことばかえってきたら なぐってやるううううううううううううううう (笑)
くの おおうそつきめええええ って。 (^^)/

ふう 冗談はさておき、

悲しいね
一番辛い時に傍に居たいと思ってもらえず
景気いい時ばかり人は近づいてくる

愛する人の辛い時に支えて身も心も捧げようなんてちっとも考えもしないのに 愛してるだの無償の愛がどうのとのたまう人間多すぎる・・・・・・
大切にする事は知らない だけど愛されたい
幸福なんかやってくるわけがない。

自分の人生に必要な人
誰よりも傍に居て欲しいと願った愛する人
愛する人をいとも簡単に最も遠い位置に追いやる
その人に愛はあるだろうか


考えると悲しくなるのでもう書くのやめ!



自分のもてるもの以上のものを掴むことはできない
縁が切れるのに理由は単なる表象にすぎない
どちらかが嫌いになったから切れるんじゃない
どちらかが相手に相応しくなくなるから縁は壊れる

物欲主義者と俺は繋がらない
例え幾ら金銭を掴んでも俺は使い道を決めてある
金銭に酔う生き方を選ばない自分を見つめている

美しく生きる事
いつも考えるんだ
どんな時もいつも。
道で一万円を拾ったならどうする?
ポケットにいれる?
交番に届ける?
苦しい人をみかけたならどうする?
助ける?
放っておく?
浮気のチャンスが目の前にある
誰にもわからなければ、バレなければ
愛する人を裏切る?
誘惑を誘う人を拒める?

いつも、どんな時も、
どっちを選ぼうとする自分がそこにいるのかを見つめるんだ。

何かを得る事の出来る者はそれが当然の者、
得るに相応しいものを自己の中に持つ人。


神に
欲しいものを与えようと問われた王は
知恵を欲しいと答えた
己を満たすために富が欲しいとは答えなかった
愛の為に知恵を使う
唯その為に知恵を求めた
得るに相応しき者と神は知る故に
神はお与えになった




















kakusi.****